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	文源庫 へのコメント	</title>
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	<description>文源庫</description>
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		上田 より 新・気まぐれ読書日記 (50)　石山文也　星の王子さま へのコメント		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[上田]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2020 09:15:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[こんにちは！毎日、自転車に乗りながらでお世話になりました（笑）
家にあった星の王子さまは、どこかの星へお出かけの様で確認できず、、、トートバッグに描いていた王子さまはおフランス版の配色でした（＊・u・）
また、ちょこちょこ遊びに来ます～♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！毎日、自転車に乗りながらでお世話になりました（笑）<br />
家にあった星の王子さまは、どこかの星へお出かけの様で確認できず、、、トートバッグに描いていた王子さまはおフランス版の配色でした（＊・u・）<br />
また、ちょこちょこ遊びに来ます～♪</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		通りがかり より 書斎の漂着本 (100) 蚤野久蔵　西洋音楽の知識 へのコメント		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[通りがかり]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 15:22:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[マーラーの第8交響曲アメリカ初演（フィラデルフィア）の写真の指揮者は若き日のストコフスキーですね。
彼は1910年の初演（ミュンヘン）に行ってリハーサルから本番まで聴き通し、大きな感銘を受けました。その後、1916年にアメリカ初演を行いますが、その後もマーラーの作品をアメリカに紹介する上で大きな役割を果たしました（あと2人、ブルーノ・ワルターとウィレム・メンゲルベルクの功績も）。第2次大戦後はもちろんバーンスタインが大きな働きをします。
ただ、小松孝輔がこの本を書いた時点では日本初演はされておらず、昭和も戦後になってから山田一雄がN響で演奏（日比谷公会堂）したのが最初でした。
あと、小松には兄弟だいて「小松三兄弟」として音楽と文学に名を残しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マーラーの第8交響曲アメリカ初演（フィラデルフィア）の写真の指揮者は若き日のストコフスキーですね。<br />
彼は1910年の初演（ミュンヘン）に行ってリハーサルから本番まで聴き通し、大きな感銘を受けました。その後、1916年にアメリカ初演を行いますが、その後もマーラーの作品をアメリカに紹介する上で大きな役割を果たしました（あと2人、ブルーノ・ワルターとウィレム・メンゲルベルクの功績も）。第2次大戦後はもちろんバーンスタインが大きな働きをします。<br />
ただ、小松孝輔がこの本を書いた時点では日本初演はされておらず、昭和も戦後になってから山田一雄がN響で演奏（日比谷公会堂）したのが最初でした。<br />
あと、小松には兄弟だいて「小松三兄弟」として音楽と文学に名を残しています。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		eine Frau aus München より 池内　紀の旅みやげ(29)　誉の家─山梨県富士吉田 へのコメント		</title>
		<link>https://www.bungenko.jp/web%e9%81%8a%e6%ad%a9%e4%ba%ba/2013/05/23/5138/#comment-62</link>

		<dc:creator><![CDATA[eine Frau aus München]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Jun 2019 22:07:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[池内さま

誉の家の素材は、鉄ではなく瓦です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>池内さま</p>
<p>誉の家の素材は、鉄ではなく瓦です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		松岡義晃 より 新・気まぐれ読書日記　　（12）　　石山文也　辞書になった男 へのコメント		</title>
		<link>https://www.bungenko.jp/web%e9%81%8a%e6%ad%a9%e4%ba%ba/2014/05/20/5875/#comment-2</link>

		<dc:creator><![CDATA[松岡義晃]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 May 2018 01:41:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[　『新明解』初版と二版に含まれている秘密に気がつかないと、「一月九日」のまやかしに引っかかってしまいます。この『辞書になった男ーケンボー先生と山田先生』は捏造・変改の作品。しかも何の弁解もしないで、「文春文庫」で再刊する無恥ぶりをとくとお読みあれ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　『新明解』初版と二版に含まれている秘密に気がつかないと、「一月九日」のまやかしに引っかかってしまいます。この『辞書になった男ーケンボー先生と山田先生』は捏造・変改の作品。しかも何の弁解もしないで、「文春文庫」で再刊する無恥ぶりをとくとお読みあれ。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		Thomas Kato より 新・気まぐれ読書日記 (40)　石山文也　残夢の骸 へのコメント		</title>
		<link>https://www.bungenko.jp/web%e9%81%8a%e6%ad%a9%e4%ba%ba/2016/09/21/8797/#comment-1</link>

		<dc:creator><![CDATA[Thomas Kato]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Sep 2017 01:30:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[すばらしい論評です。
船戸与一はいままで知らなかったです。
Thomas, Sept 22, 2017]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すばらしい論評です。<br />
船戸与一はいままで知らなかったです。<br />
Thomas, Sept 22, 2017</p>
]]></content:encoded>
		
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